FXで豪邸は目指さず(笑)、う~んどこへ行こう。思いついたことをつぶやきます。

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こんにちは。
クロス円、ドルストレート、だいぶ戻してきました。
ポンドル、ポン円、どちらもレジスタンスで止められ落ちてきています。
戻ったところは売りたいと思っていますが、今日のロンドンNYでどちらに動くか見て、もう少しいい形になるのを待ちたいです。もう一回上値トライがあってもいいかなと。
最近は待っている間にそのままずるずる行ってしまうことが多いんですけど、そうなった時は諦めます。
自分の好きな形とタイミング、その時だけ勝負です。


友人の薦めで山口絵理子さんの「裸でも生きる」という本を読みました。

11.jpg

以下アマゾンより転載

「途上国発のブランドを創る」。こんな突拍子もないアイデアを実現させるべく奮闘中の女性社長・山口絵理子さんの自伝エッセイです。
まだ20代半ばですが、ここまでの彼女の歩みは、まさにジェットコースターのように波瀾万丈。涙と笑いがぎっしり詰まっています。何度号泣するような絶望的な事態になっても、つねに前を向く生き方は、いまや多くの学生や若い社会人に感動を与えています。
小学校時代は陰湿なイジメにあい、校門をくぐれないような子供。その反動から中学で非行に走ります。しかしそこにも居場所がなく、偶然出会った柔道に打ち込みます。どうせなら強くなりたいと、進学した先は「男子」柔道部が強かった工業高校。何度も監督に直訴して入部し、地獄のような特訓を重ね、3年生のときに全日本女子柔道ジュニアオリンピックカップ-48kg以下級で7位に入賞します。
そこからまた一転、まだ自分にはできることがあるはずだと思った彼女は、ほとんどの生徒が就職する偏差値40の工業高校に在籍していたにもかかわらず、3ヵ月の猛勉強で慶應義塾大学総合政策学部に合格します。竹中平蔵ゼミで開発学という学問に出会い、発展途上国の経済成長理論を学び、途上国援助に目覚めます。
しかし、大学のインターン時代に夢かなって働くことになったワシントンの国際機関で、途上国援助と言いつつ誰一人途上国に行きたがらない現実に大きな矛盾を感じてしまいます。有名大学を出たエリートじゃ本当の援助なんてできない! いても立ってもいられなかった彼女は、「アジア」「最貧国」で検索して出てきた「バングラデシュ」に突然渡ります。
バングラデシュで彼女を待ち受けていたものは、開発学の教科書には載っていない、すさまじい腐敗と格差でした。役所に水道を通してもらうのも賄賂、交通事故で警官に救急車を呼んでもらうことまで賄賂。この衝撃に彼女は怒り、そして誰も思いつかなかったアイデアをつかみます。必要なのは途上国への施しではない。貧しい国で作られたものを欲しくもないのに「かわいそうだから」という理由で高い値段で先進国のバイヤーが買っていくフェアトレードという発想じゃダメ、先進国の消費者が本当に「これカワイイ!」と思うものを、このアジア最貧国で作ろう。
こうして23歳のときにバングラデシュで起業を決意、特産のジュート(麻)を使った高品質バッグを現地で生産し輸入販売するマザーハウスを設立します。その後、現地での工場探し、物づくりに対する根本的な考え方の違い、嘘や裏切りなど、日本ではあり得ないような苦難の連続を次々と乗り越えていきます。


すごくエネルギッシュな方です。
読むだけでパワーをもらったような気がします。

この本を読んで、藤原ていさんの「流れる星は生きている」を思い出しました。

22.jpg

こちらは、戦後の満州から幼い子供3人と母の壮絶な引き揚げ手記です。
私は自分も親となってから読んだので、涙なしでは読めませんでした。
そうでなくても感動間違いなしだと思います。

時代もジャンルも違いますが、著者のエネルギーに共通点を感じました。
どんな時でもパワーをもらえるお薦めの2冊です^^

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こんばんは。
クロス円反発していますね。ストレートもドル売りです。
今日はお昼ごろからクロス円が上がりそうな形をしていたので買いを狙っていました。

ブレイクアウトのトレード例として書いてみますね。

ポン円1時間足

GBP60.png

チェックポイント
・1時間足でMA21が反転してきている。安値が切り上がってきている。
・トレンドライン(レジスタンス)を上抜けた。
・時間足~5分足までMAが上向き

ポン円5分
GBP5.png

ブレイクした後の押し目(ピンク○)でエントリー
安値が切り上がるごとにストップを移動(水色ライン)
青○で利食いストップ

エントリーは、ブレイク後の押しや戻りで入るとストップを狭く出来ます。
いつも押し目でピッタリエントリー出来るとは限らないので、「ここだ」と思ったところで入り、更に下げるようなら一旦切って入り直します。
利食いポイント(青○)は短期でルール化するとこんな感じかなと書いてみました。

私の利食いは、その辺りで一部、残りは建値ストップでしばらく保有の予定です。

実際のトレードは短い足でも、トレンドやブレイクアウトのポイントを見るのは長めの時間足を使ったほうが騙しが少なくなると思います。
チャンスは減りますが、勝率は上がるのでメンタルにもいいかな^^


こんにちは。
ポンドが重要ポイントまできてますね。

ポンドル月足です。ちょっと期間が長くて見難いですが。。

GBP.png

水曜日の下落で一時2001年の安値を割れたようですが、現在はなんとか踏ん張っている状態です。
ここを明確に下抜けると、どこまで行ってしまうのやら。
時間足は3角持ち合いになってきているので、どちらかに放たれるのを待ちたいと思います。

ポンド円も一時120円を割れたんですね。凄いです@@
2年前のドル円の価格ですもんね。

クロス円も低位での持ち合いです。下抜けるのか、反発するのか。
抜けても水曜日のように行ってこいの可能性もあります。
追いかけるトレードはあまり欲張らないほうがいいかもしれませんね。

続きです。

ここからは、更に参考になるようなことは書けませんが・・・
私の場合どうだったかということを書きますね。
その方法がいいか悪いかはわかりません。
お勧めも、あまりしません。(なぜ書く?笑)


原資を回収したあと、しばらくは積極的に枚数を増やすことはしませんでした。
特に増やす必要も感じていなかったと思います。

それを変えた理由の一つは目標です。
ご存じの方も多いと思いますが、てきとうさんが短期間で複利を利用し数億円を稼がれました。私は開設当初からブログを読んでいたので、ポジションがどんどん大きくなっていく様をリアルでみることができました。
そのことがダラダラトレードしていた私のハートに火をつけたのでした。

それが2007年の秋頃だったので、2008年に向けて自分なりの目標を設定しました。
具体的な目標があると、次にやるべきことも見えてきますね。

まずは目標額を達成するために、ポジションサイズを上げていくこと。
色々やってみましたがなかなか上手くいかず、強制的に枚数を増やすため、複利で運用するお試し口座をつくりました。

口座残高に対し、常に決まったレバレッジで運用するというルールです。
増えた分は出金せず、残高に応じて枚数を増やしたり、損を出せば減らします。

このレバレッジを決めるというのが、私にはよかったのか悪かったのか。。
決めたレバレッジも高かったので、調子が良いと枚数も急激に増えます。
心臓に悪いです。。。
ですがそれもじきに慣れました。

一番気をつけていたのは、枚数が変わっても同じトレードをすること。
金額を見るとつい早く利食いたくなったり、含み損が恐くなったりしますが、そこでトレードを変えては元も子もないですからね。
最初に決めたプランを貫くことを心がけました。

どうしてもメンタル面が追い付かない場合は、しばらく枚数据え置きにしたりもしました。

また思わぬメリットということで、先日コメントに書いてくださった方もいますが、枚数が増えることで慎重になれますね。
反対へ動いた場合のリスクを常に意識させられます。

そんな感じで、ポジションサイズを上げるという目的を果たすことが出来ました。


枚数を増やすというのは、リスク管理が出来ていない時のほうが気軽に出来るかもしれませんね。損失金額を現実的に考えず、儲ける額ばかり考えているので、ある意味怖いもの知らずです。
始めたころは、何も考えずに増やしてましたっけ^^;

安定して勝っている人のほうが、ポジションサイズによるメンタルへの影響は大きいように感じます。


今より多く稼ごうと思ったら、獲得pipsを上げるか枚数を増やすかのどちらかですよね。
獲得pipsというとトレードスタイルの問題もありますし、私は当初ポジションサイズにこだわっていましたが、今はバランスが大事なように感じています。

このことを上手く文章にすることが出来ないのですが。。例えば

  獲得pips  ×  枚数  =  収支

掛け算ですからどちらかがマイナスになると収支もマイナスです。
(枚数はマイナスにならないけど・・・)
どちらも10段階評価で考えたとして、もの凄くトレードが上手だけど枚数が小さい人の評価が

   8   ×   2   =  16

だとします。するとこの人が収支を増やそうと思ったら、pipsより枚数の評価を上げるのが効率的ですね。
評価が逆なら当然pips数を上げるのが効率的となります。

この例えが適切かはわかりませんが、どちらかに偏らずバランスを取るといいように感じます。
単純に数字の上の効果だけでなく、階段を一段上がると違った気づきもあるような気がします。

こんばんは。
ポジションサイジングの続きは、もう少々お待ちください。
すぐ書く予定だったのですが、あの後家族で胃腸炎にかかってダウンしておりました。
もうすっかり元気なのですが、なんとなく自分のタイミングを逃してしまったので、気持ちが乗った時に書きますね^^

先週は、一番注目していたトリシェさんの発言がありました。
今後の利下げの可能性を否定しないということで、ユーロの買い場はもう少し後でしょうか。

トレードということで考えると今は様子見がいいのかもしれません。
つい、良さそうな通貨はないかな~と探してしまうんですけど、簡単な相場がくるまで待つのも仕事ですね。
持ち合いになるといつもこんなことを言っている気がしますね。。。


Image2271.jpg


先日行ってきた諏訪大社です。
この日はとても寒くて、柄杓の柄が凍ってました。
今年も健康祈願をしっかりしてしきました。
その直後に家族が胃腸炎で倒れたわけですが・・・
いやいや、ご利益があったからこそ、胃腸炎ですんだということですね。

今晩もこちらはです。
明日は雪かき出動だなー

では。

こんにちは。
今日はポジションサイジングについて書いてみます。
これについては、自分自身の考えがはっきりあるわけではないのですが(でも書いちゃう^^;
これまでの経験やそこから感じたことなどを書いてみますね。

まず、初心者の方や、FXを始めてから収支がマイナスの方は、出来る限り小さいポジションでトレードすることがベストだと思います。
これはあらゆる本にも書かれている基本的なことだと思いますが、わかっていても意外と出来ないんですよね^^;

私ももちろん例外ではなく、損失が膨らむにつれて取り戻さなければという気持ちが強くなり、ポジションを小さくするどころか追加入金で更に枚数を増やしていました。

その頃は儲けることへの期待が大きく、ポジションサイズを減らすことは、イコール儲けが減ると感じていたんです。
でも実際は、これまでの損益曲線が下り坂なのですから、ポジションサイズを減らすことは損するスピードが緩やかになるということなんですよね。

なぜか、こんな当たり前のことに気づくのにもの凄く時間とお金を費やしました。。
どの本を読んでも書いてあるんですけどね、その頃の私は、次こそはルールを守ってちゃんとやる(だから儲かる)の思い込みが消えませんでした。

そしてどうなったかというと、枚数を増やしたあたりから一気に損失は膨らみ、自身の財産を殆ど失ってしまいました。
そんな感じで、本に書かれていることを身をもって証明し(笑)始めてスタートラインについたのでした。

このスタートラインの意味は、自分が負け組だと、今のままでは勝てないと気づくこと。
小さいポジションから始める(もしくは再スタートする)ということは、自分の状況(実力)を客観的に判断できているかどうかという意味でもあると思います。


次に、ポジションサイズを大きくする場合ですが・・・う~ん、難しいです。
基本的には、収支がマイナスの間は大きくしないほうがいいと思います。

ポジションの大きさはメンタルに大きな影響を与えますし、今からFXを始める人も含め収支±0以上の人と、これまでにFXで損失を出し収支がマイナスの人では、マイナスの人のほうがメンタル的には断然不利だと思います。
なので、すでにメンタル面でハンデのある人は慎重にですね。
理想的には、原資以上の稼いだ部分でポジションを増やすというのがベストだと思います。

私の場合はというと、大損経験以前は30枚~100枚でトレードしていました。
そして例の気づき以後は1枚でスタートしたわけなんですけど、何せ損失額が大きいですからね、原資回収まで1枚でやっていたらいつになることやらです。
そこで、口座残高が増えるごとに少しずつ枚数を増やしていきました。
でも、自分のトレードに自信を持っていたわけではなかったので、50枚からは増やすことはせず、増えた分はすぐ出金するようにしました。
そして一度出金した分は口座残高が減っても再入金しないルールです。これによって、勝っている時は50枚、残高が減ると自然と枚数も減るというやり方でした。
原資回収後も枚数は少し増えたものの、しばらくはこのやり方を続けていました。

その頃の詳しいやり方はこちら

ただ、今考えると、原資回収以前に50枚はどうかなという気がしますね。^^;
運よく結果オーライでしたが、今、あの時の自分にアドバイスするなら、もうちょっと謙虚さをみなさいという感じです。笑

それからまた次のステージ~現在編があるのですが、長くなってしまったので次回へ続きます。


私のブログにコメントをくれた方で、FXを始めて1か月で退場
その後6か月で原資回収&安定した利益を得ているという方がいらっしゃいます。

とても参考になるコメントをいただきましたので、これまでの流れも含めてご紹介したいと思います。

初めてコメントをいただいたのは、去年の5月末でした。

FXを始めるにあたり、本を10冊以上読んだり、半年ほど勉強されたそうです。
しかし、実際にトレードするとなると難しいですね、という内容でした。

それからすぐ、退場になりましたというコメントをいただきました。

詳しくはこちらのコメント欄から

そして今回、「以前に退場してから少しずつトレードの腕を磨いて努力した結果、無事に原資回復し利益が安定して出せる様になりました。 」とのコメントをいただき、どのように復活したかを詳細に書いてくださいました。

wakaさん、投資初心者です。自分が今まで学んだ事を書きたいと思います。
文章が長くなるので秘密のコメントにします。

自分は経験が数ヶ月程しかないので感覚的に値動きを読む事が出来ませんでした。
従ってドル円のチャートだけを徹底的に観察しました。
ポジションを持って無い時もイメトレでここで上がる下がるなどをイメージして練習しました。
勿論各通貨の強さを把握する為にドル、円、ユーロ、ポンド、オージー、キウイなども見ています。
それにNYダウ、先物、原油などの連動性も見る様にしました。
あとアジアタイム、欧州タイム、NYタイムの動きもチャートで研究しました。
ファンダメンタル分析も大まかに気にする様にしました。

そこにテクニカル分析を1から勉強しなおして自分なりの手法も作りました。
週足、日足、時間足で大まかな抵抗線をフィボや一目、MA200、MA50などで前もって計算して目星を付けて置きボリバンを使った分足でエントリーのタイミングを計っています。
自分の考え方はエントリーを一番大切に考えているので少しでも違和感があるとチャンスを逃す事になっても絶対にポジりません。
これは経験上入る位置が良ければ直ぐに含み益になり簡単に同値ストップが置けて後が楽になると自然に勝率が高くなる事を学んだからです。
もし思惑と逆に行っても抵抗線ギリギリでポジっている為にストップも浅く出来て損を最小限に抑える事が 出来ます。ストップもwakaさんの教え通りに必ずポジった時にセットする様にしました。
これを守る事によってポジポジ病も防げて自然に損小利大のトレードが出来る様になりました。
今はストップを狩られた後で思惑通りに動く事もありますが悔しいと思わなくなりました。

それにヘッジファンドの戦略も自分なりに調べてみました。
モデル系やマクロ系、それぞれの特徴を知ってからはトレードがやり易くなった気がします。

安定して勝てる様になった今wakaさんのブログに書いてある事が痛い程良く分かります。
しかし初心者の人は理解出来ないかも知れません。(自分も初心者だから偉そうな事は言えませんが・・)
心理的な事は勝てるルールがあって初めて守る事が出来ると思います。
自分の様な素人が生意気な事を言ってごめんなさい(><)

自分はまだまだ下手糞なのでこんな考えしか出来ませんが精進出来る様に頑張ります。


いつも真摯に取り組んでいる投資初心者さん、FXを始める前に半年間の勉強もかなりの兵ですが(普通?じゃないよね??)、中でも一番印象的だったのが、退場した時のコメントでした。

僕に対する「聖杯」は退場だったのかな

損失を取り戻した後なら多くの人がそう思いますが、退場したその時にそう考えるのは難しいですよね。
私も改めて、こういった姿勢を見習わなければなと思いました。

投資初心者さん、記事に載せることを快諾していただきありがとうございました^^

こんばんは。

相場の方は、早速昨日から動きだしましたね。
ユロドルの動きが特にいいようです。
昨日の朝の時点では1.38台でもみ合い後、上に行くかなと予想していましたが、下に抜けました。。
訴訟の材料があったようですが、現在は次回ECBでの利下げを折込みにいっているようです。
利下げ確実のポンドに対しても大きく買われていたので、ユロポンの下げも凄いですね。
一時は、パリティいくかと思いましたけど。

ユロドル週足

1.png

日足

222.png

週足、ちょっとこのチャートだと期間が足りないんですけど、前回の安値1.23を割れてくるとテクニカル的には1.16辺りまでありそうです。
でも米ドルをそこまで買う材料はないと思うので、個人的には1.2台の動きをみて買いたいと思っています。
ただ、どっちに行くかわらない状況では手は出さず、その時の雰囲気をみて決めます。
米ドルはもう利下げ余地がないので、ユーロがまだ利下げモードの時は様子見がいいと思っています。
次回利下げ後の声明文や経済指標に注目しています。

豪ドルはどこかで買いたいなーと思っていたのですが、買いそびれました。
でもまだチャンスはあると思うので、焦らず待ちます。

今年はトレード回数を減らして、自分の勝負所でしっかり取るトレードをしたいなと思っています。

こんばんは。
実家めぐりを終えて、今日帰宅しました。

初詣は毎年元日に、夫実家近くにある東海七福神の一つ弁財天へお参りに行っています。
午前中から親戚が集まる中で、一息ついた午後にぷらっと歩いて行くのがパターンでした。
結婚してからずっと続けているんですけど、そこが弁財天であるということに気づいたのは最近です(!)
いつも何も考えず健康祈願をしていましたよ。
今年は、じゃあFXのことでもと思いましたが、結局家族の健康祈願です。
やっぱり何がなくとも健康が一番ですね。

初詣は、これから諏訪大社と熱田神宮へも行きたいと思っています。
もともと神社が好きで、旅行へ行くとお参りしたりお守りを買ったりするのですが、翌年お礼参りと続けているとどんどん参拝神社が増えてしまいます。。。
そう思って去年熱田神宮へ行った時はお礼だけで済ませたのですが、やっぱりあの雰囲気が好きで(あとひつまぶし)今年も行きます。

さて、みなさん、今年の目標は決めましたか?
私は去年、目標は紙に書くといいよとアドバイスをいただき、欲張りなので色紙にどどんと書きました。
その甲斐あってか、色紙に書いた目標は達成出来ました!
でも、それ以外の細々した目標は・・・なあなあになってますね。
ということで今年は更に欲張って、小さめの字で色々盛り込んだ文章を色紙に書きました。笑

紙に書く、お勧めですよ。
色紙は初め冗談半分だったんですけど、目につく所に置けるのがいいような気がします。
でも、FXのことを書いた場合、来客時は隠したほうがいいかもですね^^;

昨年は、みなさまのおかげでなんとかブログを続けることが出来ました。
今年も、不定期で時々の更新になると思いますが、どうぞよろしくお願いします。福助

みなさんにとって、良い一年になりますように。

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